2011年12月21日

土台をもう一度固めてもらわないと怖くて乗れない

(※今回ただの自分メモです)
ふいに連絡があって、普請場が近いからというので、すこし会うことに。

先方言い分。
「こんなに時間がとれなくて、いろいろうまくいってない状態で、
 ずるずるつき合わせるのは申し訳ないと思った」と。
子どもらのこと、仕事のこと、実家がらみ(親せき)のこと…等々、事情を聞く。

こういうわけで、別れよう的ことを言ってしまった。とでも言いたいのか。
でも、肝心な言葉が、何も聞けなかった。
私が必要なのか否か。これからどうしたいのか。
そのうえで、続けるなら、話し合うべきことがたくさんあるのに。

私も、このかん、考えてたことを、3点ほど伝えた。
それで安心しちゃったのか、鼻歌でもうたいかねん様子だったので
「『これで元通り』とか思ってないでしょうね(低音)」と釘をさすと、
決まり悪そうに「…思ってないよ」。

思いのほかすっきりしない。むしろ混乱。
これでただ元通りにされるのは嫌だ。再度保留。


・・・
posted by set-miss at 09:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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